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~Benediction of Azariah~ MMORPG「FF XI」の某サーバーにて活動する連邦魔戦士エメ太郎のヴァナ生活とリアル日常。
13 . November
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12 . October

 ようやくバタバタが小休止したので、ちまっと更新をば。

 あ、その前に……最近コメント返しが遅くてすいません;
 「次の更新のときに……」なんて思っててついついズルズル遅くなっちゃうんですよね;

 まぁ、中にははるか過去の記事にひっそりコメントくださってて、度肝ぬいてくれる人もいるんですが(笑)。
 コバさんとか、よくコメくださってるのに、ほんとスイマセン<(_ _)>
 (羊……貴様には謝らんぞ。理由は前回コメントを思い返せばわかるな?(#゜Д゜)凸)



 さて、ヴォイドウォッチに参加するときは、いつもジュノ港のクフィム入口、イマスケじーさんのところに集合することになっています。

37133237.jpeg
 ←こんな感じでバカ話しつつ、エメ太郎はいつもちゃっかりシズさん、もしくはペロさんのちかくの場所を確保しています。
 (左のSS、名前ふるの忘れてしまいましたが、ネコ;とむさん、ふぁんしータルタル:シズさん、エメ太郎、右端:イマスケじーさんと合体した怪しい首族オッシリーナさいら)



 ここで皆様問題です。
 ↓ これはなんでしょう?

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 1.モーグリの頭のてっぺんのアレ

 2.みかん

 3.バグ

 4.心霊現象

 5.私のタルタルへの愛をじジャマする某自称紳士の妨害


 さて、その答やいかに?



















 
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10 . June

 相変わらずランダムログインのエメ太郎。
 目下、過去はボスディン、風雪舞い散る氷原上に点在する魔法塔にて、ケット・シーと“だるまさんがころんだ”という熾烈な戦いを繰り広げている最中です。
 ええ、木曜日( 14   7日)の夜からずっと……

712059c7.jpeg


















 そして現在、惨敗記録更新中Orz








27 . March

 バージョンアップがありました。(詳細はこちらへ)
 先だってのコバさんのコメント返しに書いたような期待(ヴォイドウォッチの戦利品に関する希望)はありませんでしたが、新しいルートが追加されたり、新しい大型コンテンツが導入されたりしたようです。

 元来なりゆきまかせのエメ太郎はあまりVU情報とか見ない方なのですが、今回は合成について色々手が入ると聞いていましたので珍しく見てみたわけですよ。
 そこで、各種情報(興味ないとこはさらーっと読み飛ばしちゃったので把握してませんが)の中に見つけたこの一節。


    [dev1095] 以下のクエストに関して、調整が行われました。
  星の輝きを手に/不滅/海路の果てに/力と覚悟/祝福のフィナーレ/グリモアを継ぐもの
   アイテム「偉大な○○の証」1つにつき、3回までバトルフィールドに挑戦できるように変更されます。
   3回目のトレードを行った際に、アイテムは消化されてなくなります。





 ……菜っ葉でしたあの証取りの苦労はなんだったんだろう?
 泣いていい? いいよね……(´;ω;`)




 白魔法はついにアレイズが追加。
 でも当分手には入らないくらいお高い(難易度も高い)スクロールになるんだろうなぁ~。ゾンビアートマ持ってない菜っ葉のためには欲しいところだけれど、しばらくは様子見かな。
 
 合成に関してはキャップが110になりました。
「師範」の上はどんな呼び方になるのかなー、と思っていましたが「高級職人」とのこと。
 
 (-"-)エー; と、エメ太郎は言いたい。
 その道を極めてこその「師範」。その上を行くのだから、「大師範」とか「高級師範」とか、師範という名称を残して欲しかったなぁ、と思うのは私だけでしょうか。
 それともキャップ110じゃなくて、徐々に上げていって150とかにする方向なのかな? そうするとサブスキルの上限も100とかになりそうだけれど(笑)。なんにしても110という数値は半端に過ぎると思うので(せめて120くらいが妥当?)、今後の動向を見守りたいものです。


 ちなみに合成といえば錬成で泣きネタがもうひとつ。



    [dev1045] 錬成に関して、以下の調整が行われました。

      各地のNPC"Synergy Engineer"から、
    100ギルでだいじなもの「錬成ユニット」を購入できるようになりました。
      ※クエスト「錬成指南」オファー中は「錬成ユニット」を購入出来ません。




 ガクブルしながら低レベルのうちの合成倉庫たちにユニット取らせたあの苦労は一体……。
 しかもまだ1キャラ取れてないけど、クエストオファー中だから買えやしねぇ!(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻

 冒険者なら金で解決せず体使って取って来いと!(´;ω;`)





 つい今しがた終わったダウンロード。
 表示されたロビー画面がこんなんなってました。
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15 . March

 長らく続いた「菜っ葉の顔も~」も、ようやく今回で最終回を迎えることと相成りました。
(【本当に?】とか突っ込んじゃダメです)

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 黒で挑んだときと同様、スキルは真っ白しろ。特に神聖なんかやっと3桁に毛が生えた程度の数字で一抹の不安がよぎります。

 それでも、もういい加減70の壁を突き破りたい!
 
 この執念ともいえる一念で、装備を選び抜いて準備を進めます。
 はい、白AF一式を揃えたからといって、そこで気を抜くエメ太郎ではござんせん。
 事ここに至るまでのマート戦2回で、タルタルがどれだけ柔らかく、繊細な種族かということはイヤというほど思い知らされております。
(黒は白よりさらに柔らかい、という事実もありますが)

 特に今回は専守防衛。
 いたいけなタルタルに猛攻をしかけてくるマートの魔手をかいくぐり、ひたすらケアルで乗り切るという戦法です。

 白魔道士の限界突破クリア条件は「マートのヘイトリストに乗ってから5分間生存していること」
 かつて、エメ太郎がこの限界に挑んだときは「ケアル回復量の総計」であるとの、まことしやかな噂が流れていたものですが、どうやらヴァナにおける都市伝説だったようですね。

 エメ太郎の時は一応、一発で突破できたものの、緊張のあまりプロシェルをかけ忘れて抜刀、そのままマートに突っ込んでいくというアホなことをしておりました。今から考えるとよくまぁ突破できたものだと思います。
(実のところ、最後の方はHP・MPともカツカツで、次に殴られたら戦闘不能、という状態だったので、
 「あー、こりゃ負けたわー(-"-)」とコントローラを放り出して手元にあった本をぱらぱらめくったりしていました。
 ふと画面に目を戻したときの、爺の「参った」というログを目にしたときの驚きといったらまぁ……(笑))


 太郎と違い、菜っ葉には殴り臼的な行動はほとんどさせてなかったので、勿論鈍器スキルも純白。当然、マートとどつきあいをするなんてことは論外です。

 とにかく耐える!

 あまりエメ太郎の性分に合った戦法ではありませんが、菜っ葉で勝つにはこの方法しかないのです。
 このため、殴られるための準備(涙)を入念に行いました。

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 土杖は勿論HQ。
 そして防御力+10のファランクスリングを購入。
 (リングはマート戦の後速攻叩き売りましたw)
 あとはHPを増やす装備として、太郎のお古の闊大の外套(防5 HP+30 MP+30)&血玉の指輪(防2 HP+50 MP-10)。
 血玉の指輪といえばボストーニュ監獄に出るリーチNMの戦利品ですが、これはナイズル島探索の鑑定で出た当たり品。
 当たりといっても今ではそんなに人気の品ではないのか、誰も欲しがらなかったので菜っ葉で頂戴したのですが、大事に保管しておいて良かった! 70以下で装備できるHPブースト装備って、限られている上に性能の良いものは限界のためだけに購入するにはお高いんですもん;
 その後も長く使うようなものなら太郎の持ちギル全投入しても購入してましたけどね?

 そして食事。
 これは地味ですが、エメ太郎のときにもお世話になった「ゆでがに」(30分 VIT+2 防+27%(上限50))を用意いたしました。
 いえ、ただのゆでがにではありません。

 わざわざ調理倉庫を起動して用意したHQ「ボイルシザー」

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※写真は「おてて」より流用。


 ほんのちょっぴりとはいえ、HPもMPも増えますし、VITが+2から+3になるのは気休めにしても、防御力のパーセンテージキャップ増加はあなどれないものがあります。
 ほかにも色々考えたんですけどね……。
 殴るわけでもないので、スタンダードにこれにしときました。



 そして三度、マートのもとへ!

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 ……二度も敗北したヘタレ(泣)にまともに相手をする気がないのか、失礼にも背を向けたまま「証もってこいや」とぬかすマート爺。
 前もって用意してきた「偉大な白魔道士の証」をその後頭部投げつけて、バルガの舞台へワープさせます。

 ギデアス奥地にあるバトルフィールドは、黒のときと違って明るく、開放感があります。

 「うん、今日は勝てる気がする!!」

 根拠はないけど、なんとなくそんな気持ちが沸いて来て、エメ太郎でのときのことを思い出しながら、もう一度、最後の装備点検を行います。


 「装備よし、強化よし、心の準備よーしっ!」


 ってなわけでBFに証をトレード。

8ab65d62.jpeg エメ太郎の限界突破時にはなかったリポーズと、ハートオブソラスによるストンスキン付きケアル。
 スキルが低かったのでリポーズにはあまり期待していませんでしたが、菜っ葉の虚弱体質に対しては、このハートオブソラスでのケアルがなんとか補ってくれるだろうと思っていました。
 怖いのは詠唱中断のみ。

 BFに入るまでは絶対にアクアベールを切らさないようにして、ケアル&ストンスキンを繰り返して5分を乗り切る、という超消極的な戦法で行こうと考えていたのですが、ふと思い立って「ダメもとでもいいから寝かしてみるか」と、バニシュガでマートのブリンクを消してから光杖を背負ってリポーズを詠唱。
 ……と、

  寝たよ! しかもスキルも上がったよ!(笑)
   ※SS参照
 
 せっかく寝てくれたのに起こして殴られるのも勿体無い話。
 リポーズはストレートに入っていれば90秒眠っていてくれるはずなので、これをうまく使わない手はありません。即座にマートから離れてBF入口へ向かう菜っ葉。
 マートの目が覚めても、離れていれば追って来る時間も稼げようというもの。姑息と言わば言えばいい!(笑) 勝てば官軍なのさっ!( ̄▽ ̄)

 目が覚めて一直線に菜っ葉を追っかけてくるマート。
 フラッシュするとそのまま入ったので、続けざまに再度リポーズを叩き込みます。またも素直に眠ってくれるご老体。
 その繰り返しで5分が過ぎ去り、事前に用意したハイポもバイルエリクサー+1も一切使わず、菜っ葉は勝利を収めたのでありました(笑)。

 ビバ! リポーズ!
 ビバ! ソラスケアル!


 昔から白魔道士は簡単と言われていましたが、上記2つの実装により今ではさらに簡便になった限界突破。こんなことなら黒魔での突破にこだわらず、最初から白にしておけば良かったと思ってしまったほどでした。

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 意気揚々とマートのもとへ戻って、改めて勝利宣言。

 レベル70の限界突破はあまりにも昔すぎて、エメ太郎はそのイベント内容もほとんど覚えてませんでした。
 今はもう、「星の輝きを手に」での限界突破を済ませてしまった人がほとんどだとは思いますが、「まだだよーん」という人のためにも以下はたたませていただきます。

 「そんな人いまさらいないだろう」と思うかもしれませんが、私より長くプレイしてる人で、最近ようやくAF1を着られるようになった、という人も実際にいたりしますので、一応の配慮はしておきたいな~なんて思うわけです。















 


 
06 . March

 サーバーの調子がおかしいのか、長時間かけて書いた内容がアップした途端消失。
 もちろん内容はブログに反映されず。
 ちゃんと「投稿/記事の保存」を押したにも関わらず……Orz

 いつもだったらここで不貞腐れて更新を放置するところなのだけれど、「菜っ葉の顔も~」がいつまでも中途の状態になっているのが気になるのと、ブラウザに入れていたアドオンのおかげで後半部分だけ記事が救い出せてしまったので、観念して前半部分を書き直すことにしました。
 書いた記事は前半部の方が長かったんですけどネー;
 そんな訳で、前半と後半のテンションがちょっと違うと思いますが、そこはご容赦くださいますよう<(_ _)>





 さて、両脚までが揃った前回。
 マート戦に必要なのはあと手と頭ということで、
「最後のクエストはフェ・インの場所的に助っ人頼まないとだし、ひとりでできることはやっておこう」と、まずはズヴァール城で闇の炎を取りに行くことにしました。



 ※はい、ここで「ん?」と思った人。ツッコミはナシでお願いします(笑)。



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 後衛とはいえ高レベル2人が格下NMを殴る様は、さながらイジメ……。
(キャップがLv.99になった今、菜っ葉はまだ“高レベル”とは呼べないかな?)

 よくよく考えたら、ここは菜っ葉1人に戦わせて各スキルの底上げを図った方がよかったのですが、とにかく早くマート戦を終わらせてしまいたかったので、この時はそんなこと露ほども考え付きませんでした。

 おかげでほぼ  秒 殺 だったDark Spark。
 さくっと出た「闇の炎」を持って、ジュノ港のヴォルちゃんと再契約してヒーラーミトンをゲット。

 この時までかぶっていたキキルンフード(防21、潜在能力:飛命+2、飛攻+2、回避+2)は次に目指すヒーラーキャップ(防21、MP+13、MND+4、耐闇+15、敵対心-1)と防御力が同じなので、一瞬この時点でマートに挑戦しにいってしまいたい誘惑に駆られましたが、万一それで負けて証の取り直し、なんてことになったら目も当てられません。
 ここはひとつ堅実に、確実に、ということで白AF1最後のクエスト「ピエージェの決断」のための準備にかかります。

「ピエージェの決断」
 そのクエスト内容は、早い話が「フェ・インに行ってサンドリアが原因(※)で滅びたタブナジア侯国の国主ぶっとばしてきてね♪」というものなのですが、国主アルテドール侯を呼び出すためのトリガーがないと戦えません。
(※本当の原因は他にあります)
 そのトリガーは「タブナジアの呼び鈴」
 はい、やはりモンスターのドロップアイテムである上に、ドロップ率が非常に渋いことで有名な一品であります。

「あー、今回は何時間かかるんだろう」と、取り掛かる前からゲンナリしていたエメ太郎でしたが、この日は最初から強い味方が来てくれていました。

 トレハン持参で来てくれた、らぶりータルタル シズさん♪ * ゜ + 。・゜・。・ヽ(*´∀`)ノ
 と首、ざきおさんの腕力首コンビ。
 おかげで鈴もすんなり……と書きたいところですが、そこはそれ、欲しいものを簡単には投げてくれない■e製物欲センサー。
 先行してくれた御三方が地下で、エメ太郎が上階西端で対象の敵を倒していたのですが、Lv.90~95の人間が叩いて回れば、さして強くもない対象モンスターはすぐに「カリカリクポー」状態になってしまいます。

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 しかもダンジョン内ということでリポップには14or18分の時間がかかるので、断然待ち時間の方が長くなってしまうのです。自然、雑談や離席が多くなる中、エメ太郎もHN……じゃない、おかんに呼ばれたのを機会に、席を外して洗顔などさせてもらったりしていました。

 そんなに長い時間じゃなかった……と、自分では思うのですが、エメ太郎の離席中に鈴取りは非常に申し訳ない状態になっていました。

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 はい、出ちゃったんですね。

 鈴w

 エメ太郎、絶賛離席中。
 全員鈴をパスってくださっていたものの、2垢状態のエメ太郎が居なかったため、下手をすれば菜っ葉ではなく、太郎に流れる危険があったわけです。
 みなさん、さぞやヤキモキなさった……ようには見えないな、ログ見ると;

 なにこの余裕(笑)。

 もしも太郎に流れちゃってたら、もう1個出さなきゃならなかったかもなんだよっ?;
(離席してた本人が言うこっちゃないが)

 しかし、ざきおさん。
 意識が飛ぶ寸前まで頑張ってくれてありがとうでした……出してもらったお礼もだけど、挨拶も出来ずに本当に申し訳なかったです。
 
 ……まぁ、真に面目ないことはこの後で起こったので、ざきおさんはこのタイミングで落ちておいて良かったのかもデス。


 出てきた鈴をカラコロと転がしながら、首戦、シズ黒、エメ白でフェ・インへ。
 昔、Lv.60になるかならずやの頃に、当時のキャップLv.75がたった1人いるだけの1PTでタブナジア侯アルテドールを倒したことは今でもはっきり覚えています。
 鈴を???にトレードして侯を呼び出すその場所は、少し前までは絡まないレベルのシャドウばかりで危険はまったくなかったのですが、今ではGoVの導入とともにLv.90~から見て「ちょうど」やら「おなつよ」が跋扈する超危険地帯に。
 NM(侯)自体は自分のレベルが上がった今、さしたる脅威ではないとは思うものの、そんなオッソロシイ場所で戦闘を始めようものなら新規配置の色黒さんたちにフルボッコにされること請け合いです。
 戦略としては沸かした後、菜っ葉死亡覚悟で絡まない敵のところまで侯を引っ張り、そこで戦闘を開始する……というものでしたが、先行してフェ・インに着いていたシズさんたちから驚くべき事実がエメ太郎にもたらされました。

 ??? が、ない。

 
「へ?;」
 ボスディンの氷原を走りながら、「地図の一番右下の丸いとこですよ~?」と居場所を確認するも、やはり「ない」とのこと。
これは私の記憶が間違っていたのか……そう思って本棚から資料(FF11:エリアマスターズガイド)を取り出して位置を再確認するも、資料の地図も同じ場所を示しています。
 なんだろう、バグ?
 異界の口が見えなくてタゲれなくなったりするアレか? などなど、様々な可能性を考えていたときに、しずさんが答えを見つけてくれました。

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 「バージョンアップで場所が変わったみたいです」
 そのまま変更された場所に行って見ると、周囲の敵はすべて「練習相手になりません」

 これならソロでも挑戦できたろうエメ太郎!
 (#゜Д゜)


 ……あれですね。
 MMORPGなんだから、記憶に頼って行動しちゃダメですね Orz
 他人様に手伝ってもらってるときは特に!
 


 落ち込むエメ太郎に、シズさんと首が寛大で目から汁がでました……(´;ω;`)



 気を取り直して???に鈴をトレードしてNM戦開始。

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 鈴の音に呼ばれて出てきた侯爵は昔の姿そのままに、強さも変わってないだろうということで、エメ太郎も殴る気まんまんで武器を臼専用鈍器に持ち替えたのですが、次の瞬間オレンジ色になる首のHPゲージ。

 次元殺は大したことはなかったのですが、範囲魔法が痛い痛い;
(侯は黒魔道士タイプです)

 慌てて臼から白に戻って回復しましたが、これは周囲が安全でもソロで突貫してたらトリガーを無駄にする結果になっていたかもしれません。

 す、助っ人頼んでおいて……良かった……;;


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 最後はシズさんの火力で押し切って勝利。
 20年前の戦争で非業の死を遂げたアルテドール卿。
 倒れる際の台詞(写真をclickすると拡大します)はなかなか泣かせるものがありますが、これを殴る蹴るした挙句に死体から装備品(タブナジアマスク)剥がすってなんだかなぁ……とても白魔道士の所業とは思えない;





 え?
 この戦闘場所(???)の場所変更の事前把握ができていなかったことが、上に書いた“真に面目ないこと”かって?
 イイエチガイマス。
 なにがそれかと申しますと……、先刻書いた「物事を進めるときに記憶に頼っちゃいけないよね」って話とかぶるんですが……。
 たぶん、最初の方の部分)で「ん?」と思ってツッコミ入れたくなった人ならもうオチはわかってると思います。


 でも、エメ太郎は「これで菜っ葉はマートの所へ再々戦を挑みに行ける」と、素で信じていました。

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 ええ、本当に信じていたんです……。













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